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自責の先にある「環境責任」

Publish :
2026.01.26
Category :
アスカだよりスタッフブログ

こんにちは!
今回ブログを担当します、事務の片原です😊

 

1月も後半に入り、年明けの慌ただしさが少しずつ落ち着いてきた頃でしょうか。
寒い日が続きますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか❄

 

お正月は、夫と一緒に私の祖母の家を訪れ、結婚祝いのお礼も兼ねて、久しぶりに親戚と顔を合わせて

ワイワイとにぎやかな時間を過ごせました😌

その帰りに串本のミクスドットに寄ってタピオカを飲みました🥤

このリッチクリームココアがとっても美味しくて毎年必ず買いに行っています🤍

 

 

 

家のすぐ隣が神社なので、歩いて初詣に行ったのですが、

私にとっては新しい土地での初めての初詣だったこともあり、なんだか新鮮な気持ちでした🍀

 

紀三井寺にも足を運びました。

毎年何かしらお守りを買うのですが、今年は金色キラッキラの幸福守を購入しました😆

良い一年を過ごせるように持ち歩こうと思います😌

 

皆さまにとっても、良い2026年となりますように。

 


“環境責任”

 

さて、本題ですが、今回はACC(アスカコミュニケーションカルチャー)の中から

環境責任」 についてお話ししたいと思います。

 

 

環境責任という言葉は、
「個人を責めない」「仕組みや環境を見直す」
という考え方ですが、そこには自責の視点も欠かせません。

自分の行動を振り返り、
「どこでつまずいたのか」「何が足りなかったのか」
を一人ひとりが考えるからこそ、環境やプロセスの改善につながるのではないでしょうか。

 

私が属する事務の業務では、正確さや確認が求められる場面が多くあります🔍
個人の注意力だけに頼るのではなく、
・確認すべき点を明確化する
・チェックの仕組みを整える
・共有しやすい環境を用意する

こうした工夫を重ねることで、
誰か一人に負担が集中することなく、チーム全体で安心して仕事ができる環境が生まれると感じています。

自分の行動を省みること、そして環境を整えること。
その両方を大切にしながら、これからも環境責任を意識して業務に向き合っていきたいと思っています。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました🌸

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